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2017年11月

2017年11月26日 (日)

生ドーナツ

昔々、とある本屋さんで冬鳥がこんな本を見つけました。


型付きのドーナツレシピ本です。
抱えこんで「どうしても欲しい」と言ってききません。
ま、たまには子供とお菓子作るのもいいかなぁーと、買ってやることに。

それにしても、どーして子供ってドーナツが好きなんでしょうかね?

本を買ってしばらくしてから、一度焼きドーナツを作ってみましたが、型に油を塗り忘れ、ドーナツが型からはがれず見るも無残。
味も正直それほど美味しいってもんでもないし、そのまましまい込まれて忘れ去られていたのでした。

それからさらに数年の時が過ぎ…
ふとしたことから冬鳥がまたしてもドーナツを作りたいと言い出しました。

ちょうど生クリームの買い置きがあったこともあり、今回は生ドーナツに挑戦です。
Img_20171119_203726

今回はちゃんと型に溶かしバターを塗って、きれいに型からはがすこともできたし、それなりに上手にできました。
小学5年生になったふゆどりも、ちゃんと手伝ってくれたし。

味は、これが正解なのかちょっと不明。
なにしろ、『生ドーナツ』ってものをこの本以外で見たことないし。
ネットでレシピを調べてみたら、アイスクリームを使って作ったりもするようです。

またそのうち、興味がわいたらチャレンジしてみましょう。

2017年11月 5日 (日)

3連休で関西インコツアー 3日目

連休最終日、最後の目的地はThe Step Up Osakaです。



蒼を迎えたとき、そのお店が以前スミレコンゴウインコの輸入を手掛けていて、その1羽をキャストに鳥カフェを開店したいうことで、店内にポスターが貼ってありました。

それを見て、いつかスミレに会いたいと夢を膨らませ、今回の旅計画が発足したのでありました。

オープンの11時に合わせてお店に到着。

コンゴウ大好きなふゆどりはお店の看板にも大興奮heart04
Img_20171105_105519

オープンと同時に1番乗りで店内へ。
お席は一番奥、もちろんスミレコンゴウのリサちゃんの真ん前です。

ここのお店は1時間1人1,500円で、最初の20分に小型、次の20分で中型、最後の20分に大型をお席まで連れてきてくれるというシステム。

まず連れてこられたのはオカメインコ。
Dsc_2686

オカメ大好きな夏鳥は大喜びですが、私としては別の鳥種をお願いしたいところ。
店員さんに別のが…と言ってみたら、同じテーブルに別種を出すと喧嘩になる可能性があるのでできないと言われました。
ならば、私と冬鳥で別のテーブルに移動するってのは?って聞いたら、それもだめだと。

えー、それならおひとり料金じゃなくて1テーブルあたりの料金設定にするべきじゃないの???gawk

この間、リサちゃんはガラス張りルームの中のケージに入って、おやつのマカダミアナッツを器用に割って食べてます。

やっとオカメタイムが終わって次に連れてこられたのはシロハラインコ。
Dsc_2698

正直、この子たちはちょっと楽しかったです。
かいくー身近で飼ってる人も居なかったし、初めての体験でした。

この次に連れてこられた大型はヨウム。
えー、うちヨウム飼ってるって言ってあったじゃんっ!
それに、ヨウムって触れ合うタイプの鳥じゃないし、まだ幼くて言葉もほとんどしゃべれないっていうし、正直つまんないです。gawk

そのうちに、リサちゃんがケージから出してもらってガラスルームの中を自由に遊びだしました。
Dsc_2712

子供たちはリサちゃんやあっちの大型を眺めてます。
リサちゃんも遊んでほしくて子供たちの動きを眺めてます。
その間、ヨウムちゃんは…<右下でぽつんcoldsweats01

リサちゃんとは遊べません。
1羽だけ特別ルームだし。
ま、700万円の鳥だし、しかたのないことなのかもしれませんが。

リサちゃんと触れ合いたければ、追加料金3,000円で一緒に写真を撮ることができます。
リサちゃんに会うためにここまで来たわけですし、私は泣く泣く諦め子供ふたり分の追加料金6千円をお支払いして写真を撮りました。
Dsc_2717

うぁー、おおきい!きれい!!かわいい~!!!lovely

写真を撮るだけで、撫でたりふれあいは禁止です。
もしそれができるんだったら、私も3千円払ってたな。

この時点で1時間の延長に突入してます。
次はまた小さいのを連れてくるというので、仕方なく1羽500円の指名料を支払いました。

まずはベニコンゴウのジャンヌちゃん。
Dsc_2742

店員さんがみんな若い女性だからか、この子は男性が苦手なようで、ぱんたさんは全く触れ合えず。
店員さんが寄ってきたらそっちに飛んで逃げようとするし。
私にはだいぶ気を許してくれて、かわいかったけど~heart04

次はオオバタンのサンゴちゃん。
Dsc_5075

この子は全然なつっこくなくて、まったく気を許してくれません。
オオバタンなのに雪音と変わらないくらい小さいし、羽もぼさぼさ、頭も掻かせてくれなくてもう早く帰りたくてひーひー言って、ちょっとかわいそうなくらいでした。

ここで終わりかなーと思ったら、もう1種類遊べるということで、夏鳥がどーしてもサザナミと遊びたいというのでまたしても500円出費。weep
Dsc_2756

【鳥カフェ】初体験でしたが、行ってみて思ったことは、あまり楽しいところじゃないんだなってことでした。
初めて会う人にいきなり気を許せと言われても難しいだろうけど、せめてもう少し人馴れした鳥を使うべきだろーなーというのが感想。
昨日行っためっちゃさわれるの鳥たちの方がなつっこくてかわいかったし。

このお店はシステムもいまいち。
せめて小・中・大と順番じゃなくても、サイズぐらい選べるとか、せめてせめて、飼ったことのある鳥は出してこないなんていうサービスがあってもいいんじゃないかと。

お昼を回っていたので、お店の方に近くのお好み焼き屋さんを教えてもらい行ってみることに。
なんとここ、大阪の繁華街ど真ん中だったんですね。<地理不案内
そこらじゅう人だらけです。
歩きたばこもあちこちに居て、歩いていてたばこ臭いし。
とりあえず教わったお店までは行ってみたけど、そこも並んでいるしで、そのまま諦めて引き上げることに。

さて、アラモに戻ってうちの子に触れ合う前にお着換え。
蒼ちゃんを肩に乗せ、自宅へ向けて出発!

やっぱりうちの子たちがいちばん♪happy01

3連休で関西インコツアー 2日目 その2

めっちゃさわれる動物園を楽しんだ後は、カワセミ王国仲間のかたぴーさんのお家に向かいます。


この旅行計画を立てているときに、地図を見ながらルート確認していると、めっちゃさわれる動物園から次の目的地の途中に、かたぴー家があることを発見。

昔は年数回お会いする機会があったものの、ここ数年はお会いする機会がめっきりなくなり、調べてみたら最後にお会いしたのは2011年10月の伊良湖でした。
「これはせっかくの機会なので遊びに行かねばっ!」と連絡してみたら、急な連絡だったにもかかわらず、快く受け入れていただけました♪

6年ぶりの再会で、子供たちにはほとんど記憶が残ってないようでしたが、あっという間に仲良しさんです。
かたぴー家の子3人と、うちの子2人、それに鳥たちが加わって大騒ぎですcoldsweats01

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お子様たち、あっという間にうちの鳥たちとも仲良しです♪
特に長女ちゃんが蒼をとっても気に入ってくれて、ずっと肩に乗せてかわいがってくれてました。

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かたぴーさんも蒼を気に入ってくれて、熱いチューkissmarkを交わしています。(笑)

お夕飯は大坂らしくタコパ!
タコ焼きをひっくり返すのって結構コツがいるんですね。
夏鳥がふんふんさんに焼き方を教わってました。
私もチャレンジしたけどなかなか難しいです。

Dsc_2638

美味しいお酒もいただいて、おなかもいっぱいになって、ぱんたさんも鳥たちも我が家のようにくつろいでいます。(笑)

楽しい時間はあっという間に過ぎ、気が付けばもう夜中。
子供たちはそのままかたぴー家の子供たちと一緒に寝かしてもらい、さらに深夜まで大人の時間が続きますbottle

真夜中過ぎにおいとまして、大人は自宅(アラモ)に引き上げ。
いやぁー、翌朝起きるのがきつかったです。
久しぶりに楽しいお酒を飲みすぎました。(笑)

翌朝、朝ご飯をごちそうになり、最終目的地に向かって出発。

かたぴーさん、ふんふんさん、とってもお世話になりました。<(_ _)>
実に楽しかったです。
子供たちも「笑いすぎて疲れたー」なんて言って喜んでました。(笑)
案外近いこともわかりましたので、また遊びに寄らせてもらいますね♪

2017年11月 4日 (土)

3連休で関西インコツアー 2日目 その1

道の駅 草津で目を覚まします。

なぁ~んと、目を覚ますとアラモがもう1台停まってました。
うちのより新しい改良型のようです。
アミティはよく見かけますが、アラモを見たのはこの6年間で2回目。

隣には琵琶湖博物館などがあり、とっても気になるのですが、予定が詰まっているので諦めます。


朝ご飯を食べて身支度を整え、お店のオープン時間に合わせて移動します。
Photo

ショッピングモールの一角にある小さな動物園ですが、名前の通りいろいろな動物に自由に触ることができます。
今回この動物園に来たいと思ったのは、ここに【アラゲインコ】がいると知ったから。
あまりにもインコっぽくない外見に、本物を見てみたかったのです。

お目当てのアラゲインコ。
Dsc_2572 Dsc_2569

あれ~、たっぷり写真撮ってきたと思ったのに、あまりいい写真がありません。weep
ハゲワシみたいな顔してますが、主にフルーツを食べる鳥です。
実際に見ると、おなかの赤がとーっても鮮やかで、めっちゃきれいでしたheart04

他にもたくさんの鳥や生き物がいました。
そのうちの1部を紹介。

キバタンのスギちゃん。
Dsc_2613
かなーり狂暴な子です。(笑)
手を出すと噛んでくるのですが、いつの間にかぱんたさんが手懐けてました。
掻いてもらえるとわかると甘えてくるあたり、白色さんです。happy02
※手を出すときは自己責任で

ハシビロコウのはっちゃん。
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この子もかなーり怖いです。(笑)
この後ぱんたさんが服の上から腕をかまれてましたが、見事に傷跡が付いてました。
※手を出すときは自己責任で

ギンガオサイチョウの銀ちゃん(勝手に命名)。
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たくさんいた鳥の中でも、この子が一番かわいかったです。
顔は怖いですが実にやさしい子です♪
撫でてあげると気持ちよさそうに、だんだん首が後ろに折れていきます。(笑)
で、誰も相手してくれる人がいないと、首をだらーんと下に垂らして無防備になってたり。

ニョオウインコ。
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この鳥も今回初めて見ました。
残念ながら尾羽が短くて情けないお姿でしたがcoldsweats01
まだ動物園に来たばかりで、慣らしている最中とのことでした。

鳥の他にはこんな子も。

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コーンスネーク。
オレンジ色がとてもきれい♪
やさしいへびさんなので、子供たちは腕に巻いたり首に巻いたりhappy02

今回のインコツアーの中で、ここが一番面白かったかも♪
鳥はセキセイインコ、文鳥などの小さいのから、べにコンゴウやオオバタン、フクロウ類にサイチョウ類に、オオハシなどなど、たくさんの種類がいました。

哺乳類はあまり見なかったけど、ハムスターとか小さいのから、マーラーとかリスザルとか、犬猫などなど。

こういう「触れる」ところは賛否いろいろありますが、よくお世話されてるし、鳥たちも良い子ばかりでほんと楽しかったですhappy02

お昼過ぎまで居て、次の予定があるので泣く泣く退場。

車に乗り込もうとしたところで、今年初のジョウビタキ男の子(もちろん野生)を発見heart04
次の目的地に向かいます。

2017年11月 3日 (金)

3連休で関西インコツアー 1日目 その2

アオキさん、ミドリさん、ヤッシーを見学したので、次はバードホールに向かいます。


Dsc_2456
ここは建物の側面がコンゴウさんたちの禽舎になっています。

ここには今回の目的の一つ、スミレコンゴウが2羽♪
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いやぁー、もうめっちゃ可愛いのなんのっ!lovely
おやつをあげに来た飼育員のおじさんに甘える姿がたまりません。
で、おじさんが立ち去ろうとしたら、2羽で「ほにゃほにゃほにゃほにゃ…」。
その見てくれもやることも、なんともかわいい2羽でした。

この子たちの居る場所は、バードホール入り口を入らずにまっすぐ進んだ壁面。
なので気づかずにそのままバードホールに入ってる人がかなりいました。
こんな希少種である上にかわいい鳥なのに、見ないなんてもったいないっ!
でも、鳥に興味なかったらどーでもいいのかな?coldsweats01

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スミレの奥にはスカーレットがたくさん♪

この子たちの標準和名は【コンゴウインコ】。
単純に「コンゴウインコ」と言うと、種名の「コンゴウインコ」なのか、グループとしての「コンゴウインコ」なのかがわかりにくく、通称として「アカコンゴウインコ」なんて呼ばれたりします。

が、ケージに付いてた名札は…
Dsc_2454

これって通称なので、ちゃんと和名で表記するべきじゃないのかなぁ~
なんて思うのですが、これも鳥に興味ない人はどーでもいいことなんですね、きっと。coldsweats01

バードホールの中にはクジャクとかの地べた系や、ショウジョウトキとかヘラサギとか、大きめの鳥が柵もなんも無い中に放たれてますが、不思議と通路の方には出てきません。

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ホロホロさんが小松菜を食べてました。
小松菜のあげ方が、そこら辺にあったものを利用してるようで、職員さんの知恵を感じました。good

あとはハクトウワシとか、ほとんどの時間を鳥禽舎の前で過ごして出口に向かいました。
すると、出口付近で【小鳥とリスの森】という案内板を発見。
覗いてみたら、大きな禽舎の中に鳥とリスが放たれていて、そこへ入って見学できる施設。

見学者の足元をリスたちが駆け回ってます。
一般の人たちはリスに夢中ですが、私とぱんたさんは双眼鏡片手に小鳥を探します。
ここで今シーズン初のジョウビタキ発見。happy01

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ルリビ君も居ました。

後ろ向きなのは、55mmのレンズでノートリでこのサイズなので、それだけ近づきすぎちゃったってところでしょうか。coldsweats01

気が付けばもう閉園時間間近。
鳥たちに別れを告げ、アラモに向かいます。
かなり広い園内を歩いたので、疲れてます。
なのに出口からアラモまでも遠かった…

翌日の目的地に一番近い、琵琶湖湖畔にある『道の駅 草津』に向かいます。
今夜はここで就寝です。

2017年11月 2日 (木)

3連休で関西インコツアー 1日目 その1

蒼君@ルリコンゴウインコを迎えてから、我が家ではインコ熱が冷めません。

そこで、3連休を利用して、関西方面にインコ・オウムの見学ツアーに出かけてきました。

初日はずーっと行ってみたかった東山動物園です。
ここにはたくさんの密輸保護動物がいるそうで、アオキコンゴウインコとか、他では見られないコンゴウインコがいるのです。

木曜日の夜、片づけを終わらせて23時に出発。
とりあえず動物園に一番近いパーキングまで進んで就寝。
そして朝一番で動物園に入れるように移動。

動物園の入園料は大人500円、中学生以下は無料と、実にありがたい金額。
が、駐車料金は1台800円。
入園料よりお高いって。。。sweat01

それでも駐車場はあっという間に満杯。
入口からかなり離れた駐車場に停めたのに、出発準備をして車を出たときには、駐車場入り口に長ーい車列ができていました。

入園して、さっそくインコ・オウムを目指します。

いたいたheart04お目当てのアオキコンゴウインコさん。
Dsc_2428

金網が細かくてまともな写真が撮れません。
それどころか、鳥たちもまともに見えないし―

次はミドリコンゴウインコ。
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あれ、こっちを見てくれた方はピンと合ってないし―shock

ところでこの子たちのこの短い尾羽はデフォルトなのでしょうか?
尾羽の先がぼさぼさってわけじゃなかったし。
ネットで画像を探したけど、ミドリなんて国内にはあまり居ないのでまともな画像がありません。
でも、数少ない資料をあさってみたら、体重はルリと同じぐらいなのに全長は15㎝くらい短いようなので、この情けない姿なのかも。coldsweats01
なんか尾羽の短いコンゴウさんって不思議。

生まれて初めてお会いしたヤシオウムさん。
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この子もうどうしても見てみたかった鳥なのに、ケージがひどすぎ。
日が差して細かい金網が乱反射してまともに姿が見えません。

この子たち、ものすごーく貴重な鳥なんだから、もう少し見やすい、鳥に合わせたケージにしてあげてほしいです。weep

この子たちのケージはこんな感じ。
Dsc_2464

2017年11月 1日 (水)

雪音@タイハクオウム

雪音がキッチンのバーでまったりしていたので、ちょっと洗面所に出かけていた。

しばらくして、ギャーギャーと室内から私を呼ぶ声がしたのでのぞいてみると、

Dsc_2398
こんなところに居た。

降りておいでと声をかけても、「迎えに来い」の一点張り。gawk

雪音がいるのはキッチン上部の吹き抜け。
キッチンからは垂直に上がらないと行けないので、めったなことでは行きたがらない場所なんだけど。

さらに、下りてくるのは鳥であっても怖いようで、なかなか自分から飛び降りようとはしません。
もちろん、いざとなれば何のことなくやってのけます。
でも、基本は「お前が迎えに来いっ!」って感じ。

仕方ないので2階の窓から声を掛けます。
手前の梁までは移動してきたけど…

Img_20171101_083628
あれ、なんか羽繕い初めてまったりしだしたし。

あのー、こっちはこんな高いところで足がぞわぞわしてるんですけど…sweat02

そんなわがままな雪音もびみょーに芸達者。
「ばんざーい」の声に合わせて万歳してくれますheart04

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かわいい~lovely

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